暑い夏に街中で配布されているものっていえば、やっぱりうちわですよね。私は通勤途中に大きなパチンコ屋さんがあり、そのパチンコ屋さんでもよく宣伝用のものを配布しています。手持ち無沙汰なときなど、よくうちわを手にしてしまう私は、ついつい通勤途中にも貰ってしまうんですよね。そしてそれで仰ぎながら会社に向かうと、会社にも毎日同じパチンコ屋のそれが何枚もあったりするんです(笑)
うちわは夏の風物詩として、日本の伝統文化品として、代表的なアイテムの一つですが、私は焼き鳥屋さんやうなぎ屋さんをついつい想像してしまうんです。食い意地が張ってるからでしょうか?(笑)
でもあの、焼き鳥やうなぎの蒲焼きを焼いているときに、パタパタと仰ぐ音ってなんとなく、美味しそうな気がしませんか?なぜかそういうお店で使われているのは赤いものが多い気がするんですが、どうしてでしょうか?燃えにくい効果とかあるんでしょうか?私はそういう専門的な知識は全くないのでよくわかりませんが、うちわの謎の一つですよね(笑)
花火大会に浴衣にうちわ。日本の夏ってなんかいいですよね♪